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何かが通常の三倍かもしれない日記R

宇佐美という人物の日常や思考を連ねてある時々痛い日記。要はオタク日記(汗)

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追いつめられてきた・・・・

サスナル原稿の愚痴なのですが、
も、なんなんでしょう自分!!
3日ぐらい本編が進まない。

パラレル設定で、ナルトは木の葉だけど、サスケは音長で最初から大蛇丸の元で育った。そしてナルトと初対面・・・という中、

「てめえに何がわかるっていうんだ!」
 というセリフを書いていて、じゃあサスケはどう育って、ナルトはどう育ったんだと考えつめて行ったら、妄想が止まらなくて、(続きにあります)
よしできた!でもきっと今回の原稿に1ミクロも書かないねこれ!とか思ったり。
本のあとがきだね。長すぎるあとがき。
ナルトの方はサイサクカカシで7班。波の国とかも色々あって7班まとまる。(サイ→ナルト→サクラ(姉ポジション)中忍試験でガアラを対決→試験後交流会でガアラと友達に→大体原作と同じ。3代目が大病を患い、そのため綱手探し。で、その時に大蛇丸と綱手が一緒にいるところ発見。色々あって2人にも気に入られる。→ジライヤとの旅後に中忍に昇格。



てゆーかサスケは童貞なのか、テクニシャンなのか!?
多分オロ様には抱かれてると思うんだよね。忍教育として。
むしろ小さい頃は下専門みたいな(爆)ああでも写輪眼が目覚めてるとそれはないか。
色責め得意にするべきか、抱くのは初めてにするべきか・・・
そこで話が止まってしまってて・・・・・・・・決めかねてる。
設定決めたら進めやすいとか思ったんだけど・・・はぁ・・・・






蛇サスケの裏設定。
九尾事件のわずか3年後、うちは一族がクーデターを起こすも失敗。
うちは一族の一人が密告したため暗部一式が事前に鎮圧。うちは一族は残らず始末され、うちは一族のこと以後閉口令。
密告者はうちはオビト。密告しても一族を裏切りきれず、一族と共に暗部と闘う。
元チームメイトのカカシを相対し、結局一族からカカシをかばって死亡。その際にカカシは片目をもらう。
全員始末したと思って引き上げる時に、民家の箪笥の奥に隠れていた子供をカカシが発見。
それがオビトの甥、サスケであった。
以前オビトから「可愛いだろう。俺の甥っ子」と紹介されたカカシは、とても殺すことができなかった。
だけど自分が隠し立てしても、いずれ見つかってしまう。しかもわずか3歳だというのにサスケは写輪眼を開眼してしまっていた。
生かしておけば里の脅威になる。もしくは里の駒として一生飼殺される人生しかない。
葛藤しているカカシの前に現れたのが大蛇丸。
器を探している大蛇丸は、言葉巧みにカカシをそそのかし、カカシはサスケを大蛇丸に渡してしまう。
そして大蛇丸は里を抜けた。



3才でサスケはすでに記憶があった。
木の葉を憎むサスケ。いつか力をつけて木の葉をつぶす。
そう生きてきた。
12歳になったとき、呪印をつけられ、体になじんだころ、単独で木の葉を偵察に。
初めは木の葉はなんと平和ボケした里なのかと思った。
多くの犠牲を持った結果かと思えば憎くなったが…


7班(サイサクラナルト)の任務風景を見たりして、彼らと自分の里の子供と何が違うんだろう。
(サスケは戦災孤児の面倒もみてます。カブト同様大蛇丸の片腕的な役割)
確かに木の葉は一族をつぶした。だが自分はこいつらを殺せるだろうか?
無理だと思った。木の葉を憎む気持は捨てきれないが、非常にもなりきれないサスケ。

また木の葉を知れば知るほど巨大な力を持った里だとわかり力不足を感じた。

どのみちひとりではだめだ。
この葉の育成システムを盗むべく、カカシに変化してイルカに近づく。
そしてアカデミーのシステムに驚く。初歩的すぎる忍術、逃走術ばかりで暗殺類がほとんどない。救命処置中心。道徳。
同じ年齢で音はもう任務をこなしている子供もいるのに。
だが……サスケは反省した。
任務は成功しても死んだら意味がないのだ。優秀な忍びが優秀な指導者にならなければ里は繁栄していかない。
木の葉のシステムを知り、そして木の葉を後にする。


その時にカカシに会い戦闘となる。
ワイヤーで拘束して、変化をといてサスケを見て、カカシはあの時の子供だと気がつく。
サスケはカカシのことまでは覚えていなかったが、カカシは覚えていた。
何故か逃がしてくれたカカシに不思議に思うが。
「また来い。いや俺が会いに行く」と約束し
後日千鳥やその他を習うことに。

「いいのかよこんなことして、俺は木の葉をつぶそうと思ってるんだぜ」
「ちょっとやそっとでムリムリ。俺に勝てるようになってから言いなさい。つかお前こないだのワイヤー返しなさいよ」
「やだね」
「練習用あげるから」
「だったらそれももらう」
「お前可愛くないね」

でもカカシはサスケを可愛く思ってます。
カカシは7班の面倒も見なきゃいけないし、任務もあるけど見てくれる。
特に中忍試験の間とかな。カカシはサスケを気に入っているのです。
サスケの存在は火影は気がついているが、泳がしています。

サスケは中忍試験は受けてません。でも既に15歳で上忍レベル。
(木の葉崩しはないです。ナルト達の中忍試験は普通に実施して、ナルトとガアラは試験で戦って親友になります)
カカシという大蛇丸やカブトといった違う大人に触れ合うことで、サスケは力を里を守ることに使うことに存在意義を見出すようにします。
だけどそれは決して口にしない。口にしたら復讐を忘れそうだから。
建前上は復讐者だと冷酷にふるまう。
復讐は捨てきれないけど、無闇に人の死を見たくはないサスケ。
強くなければ生き残れない。けして死ぬな。(言い方は冷たいが、シローアマダ風で)

教育システムの件でサスケは大蛇丸と揉める。
サスケは音の里の大黒柱みたいなものです。
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  1. 2009/04/06(月) 23:30:39|
  2. 未分類

プロフィール

宇佐美春香@しゃーすけ

Author:宇佐美春香@しゃーすけ
永遠の赤い彗星スキー。安彦先生スキーそしておそらく生涯腐女子(爆)そしてWJっ子。BUMPスキー。妄想なら誰にも負けません(痛っ)

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